代表者紹介

代表取締役/萩原英昭・略歴

1942年、神奈川県生まれ。 中央大学卒後芳文社へ入社。週刊漫画TIMESなどマンガ系週刊誌等の編集に24年間携わり独立。ビジネスにマンガやユーモアを導入・活用するユーモアアート・プロデューサーとなる。 大手企業や官庁を始め中小企業から自営業まで幅広い事業分野でプロデュース活動を展開する。一方で'96年より出版事業を手がけ、ベストセラー「笑ってラクになる本」(当社刊)を世間に送る。同じく「自分を変える魔法の口ぐせ」(佐藤高雄著・かんき出版)などの出版にかかわる。 得意のマンガのビジネス活用において、「マンガを使った商売繁盛の方法」をテーマにした企業研修や、「字が描ければ誰でも90分で4コママンガが描ける」講座などを主宰。世界初にして、集客効果抜群の「マンガ版名刺マガジン」を発行。生来の人間好きから生まれる笑いと視覚のマジカルパワーで、商売やビジネスを活性化する繁盛仕掛け人として活躍中。


主な著書

  • 「ちょっといい気分になれる本」(日本実業出版社)
  • 「日本歴史人物あれこれ事典」(共著・同)
  • 「奇人変人愉快人」(商業界)
  • 「男学入門」(共著・フォーユー社)
  • 「マンガがビジネスを変える」(プレジデント社)
  • 「それで上司か!」(選著・ハギジン出版)
  • 「新お客様は悪魔です」(同)

寄稿先例

  • 「とっぴな出会い-私のハッピー人脈のつくり方」(ダイヤモンド社・月刊セールスマネージャー)
  • 「美感性交響曲」「地球はまあるいおもしろ船」(ジャパンプレス社・週刊シッピングガゼット 50回連載)
  • 「新しいマンガビジネスに賭ける男たち」(実業之日本社・月刊実業の日本)
  • 「ビジネスを変えるマンガパワー」(日本航空ファーストクラス機内誌)
  • 「マンガがビジネス社会を変え始めた」(実業之日本社・月刊実業の日本)
  • 「ビジネスとユーモアの融合」(読売新聞社・読売新聞論点)

講演例

  • 「マンガがビジネスを変える」(キーマンネットワーク21)
  • 「ビジネス・ユーモアと感動メディアの活用」(日本チェーンストア協会)
  • 「仕事上手のマンガ活用法」(日本加工製紙KK)
  • 「時代を解くキーワード・マンガを検証する」(百合ヶ丘ロータリークラブ)
  • 「ビジュアル・コミュニケーション・パワーの生かし方」(日本交通公社)
  • 「経営戦略とユーモアアート」(アメーバ21経営戦略研究会)
  • 「情報のビジュアル化とユーモアの効用」(日本産業人クラブ連合会)
  • 「漫画を使って商売繁盛」(東京商工会議所文京支部)
  • 日本ペンクラブ会員 日本音楽著作権協会会員 ペンシップくらぶ主幹
  • 前横浜市立大学講師(ユーモアビジュアル・コミュニケーション論)

新聞掲載(PDFで原版をご覧ください)

講演依頼
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